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気密性能・断熱性能がもたらす快適さ

気密・断熱性能は快適性と省エネルギーの最大ポイント。性能が悪いと外気の影響を強く受け、夏は暑く冬は寒い。その上、室内の温度が外に逃げやすいので、冬、室内で暖かく過ごすためには多くのエネルギーを消費し出費もかさみます。RC外断熱の家は高水準の気密・断熱性能を持っていますから、一年中一定温度の外の空間を実現できるのです。

省エネ性能が示す快適さの基準

『RC外断熱の家』は「次世代エネルギー基準地域区分」におけるⅣ地域相当の基準をクリアしています(次世代省エネルギー基準Ⅳ地域は、新省エネルギー基準Ⅱ地域と同等です)。これは、地域別に気密性と断熱性からなる省エネルギー基準値を定めたもので、Ⅱ地域は東北地域をさしています。これは関東地域の住宅では充分な数値で、『RC外断熱の家』の高気密・高断熱性能を証明しています。『RC 外断熱の家』は「次世代省エネルギー基準地域区分」におけるⅡ地域相当の基準をクリア。これは、地域別に気密性と断熱性からなる省エネルギー基準値を定めたもので、Ⅱ地域は東北地域をさしています。もちろん関東地域の住宅では充分な数値です。